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すべての経済はバブルに通じる (光文社新書 363)投資家からみたバブルとは何なのか?
個人的にはかなりの良書だと思っています。「日本の金融企業はサブプライムローンの本質に気づき、手をださなかったのは偉い!」という意見をもっている方はぜひ読まれることをオススメします。一流の投資家はそこにある証券の本質的価値などお見通しで、にも関わらず、自己利益を最大化するために手をださなければいけないのだということがかかれています。とにかく儲けることができればなんだっていいというのが資本主義なのだ、というのが著者の主張です。



資本主義が一体どこに向かうのかまでは考察されていないのは残念でしたが、投資や経済というものを考え直すのにいい本だということになると思います。




体系択一民法300問〈1〉民法総則・物権法・担保物権法 (司法書士受験双書)司法書士受験双書と併用がGOOD
日本司法学院のテキストはぼくのような初学者でも比較的すんなり読むことができて、重宝している。

以前はデュープロセスを使っていたが、独学者にとっては日本司法学院のテキストのほうがオススメ。



同社の基本書と併用すれば能率も上がると思う。



希望としては、問題部分が基本書の何ページに説明されているかを記載してもらえるともっと助かる。




Network + COMPLETEテキスト LAN技術編 (CompTIA認定資格受験ライブラリー)高い・・・
少し高いと思います。

内容は、通信規格の解説からOSI参照モデルと基本的なことから

丁寧に説明してあります。

初学者にも入りやすいかと思われます。

ある程度LAN技術に精通している方でも、

問題集だけだと不安だという方は購入されて

みてはいかがでしょうか。プラスになる部分は

あると思います。結論から言うと、

教科書と問題集の基本的な部分をしっかりと理解して

いれば合格圏には到達できると思います。

がんばってください。




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